1.マイクロフィルムからの紙焼き
【暗室作業風景】
画像をダブルクリックしてくださ(AVIビデオ2.09MB)
フイルムを送り→位置を合わせて印画紙を置き、
瞬時に露光量とピントを確認し焼き付けます。
特に古文書の紙質までも表現する場合は、
微妙な光量調整が必要となり、
手焼きにこだわりを持っています。
永年の経験による職人技です!
2.印画紙の現像
画像をダブルクリックしてくださ(AVIビデオ2.11MB)
露光済み印画紙を現像液にすばやく浸けていきます。
現像時間により濃度調整をし、
さらに、現像ムラがでないように、
1枚1枚について注意を払い現像致します。
熟練を要する作業です。
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